我が家の豆柴

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なぜか後ろ足を上げる豆柴豆吉

  • 2019.10.25

我が家の豆柴豆吉くん。 今日は、お天気も良く気持ちが良い。 気温もちょうど良く、朝から寝ています。 写真を撮ると『カシャッ』という音で目覚めてしまいました。 目覚めた豆吉は、なぜか片足を上げるのです。 分かりますか❓ 近づくと片足を上げるのです。 おそらく、お腹をさすってと言うアピールだと思うのですが… 豆吉の足。

豆柴豆吉、何してるの?

豆吉さーん! 何してるの? うつぶせてる豆吉。 絶対に顔を上げない。 何かを隠しているようにも見えるし、何か臭うから鼻を隠しているのか・・・ カメラの位置を変えても、顔は上げない。 しかし、目はカメラを追っているようだ。 豆吉さーん、何してるの?     しばらく、うつぶせていたけど、その後はひっくり返っていました。   良くわからいな・・・・・

豆柴豆吉の変顔

豆柴豆吉は、最近白豆柴ではなくなってきました。 どんどん毛の色が茶色になっています。 血統書を見ると豆吉の両親はどちらも茶色の柴犬なので、豆吉も茶色になっていくのだろうと思っています。   先日、4歳になった豆吉は、仔犬のころとは違って良く寝ます。 昨日もぐっすり寝ていました。 寝ている豆吉を写真に撮ろうとすると変な顔になりました。 白目になっているのか、瞼なのか良くわかりませんが・・・ […]

豆柴豆吉、見えてるのかい?

これ、なんだと思いますか? 我が家の豆柴豆吉です。 最近、カーテン越しに私たちを見ています。 見えにくくないのかな? と思うのですがいつもカーテンの向こう側に行ってこちらを見ます。 子供の受験で、先日3日間、動物病院でお泊りをした豆吉。 良い子にして過ごしたようです。 それにしても見えにくくないのかな?

狂犬病の予防接種に行った豆柴豆吉

昨日も今日も良い天気です。 豆吉、昨日はとても1月とは思えない暖かさで、豆吉はいつものあったかい中では寝ていませんでした。 暑いからか、鼻でよそに持って行っていました。 床の方がひんやりで気持ち良いのかな? 近寄ってみましょう。 よく寝ています。 もっと寄ってみましょう。 起きちゃいました。   今日は、豆吉は狂犬病の注射に行きました。 毎回、12月か1月にしています。 しかし、今度から […]

豆柴豆吉、朝から日向ぼっこ

今朝は久し振りに日差したっぷり。 気持ちの良い朝でした。 我が家は家族全員、年末休みに突入しているのでいつもより朝寝できる最高の幸せを感じる朝でした。 散歩から帰った豆吉。 どうなってるの❓ こうなってるの。 仰向けに寝ていたの。 近づくいていくと なになに❓って感じで面倒くさそうに振り返る豆吉。 気持ちの良い朝でした。 さて、大掃除の続きをしましょうかね。   ランキングに参加中です❣ […]

突然の雪に豆柴豆吉大喜び

家族で年末の休みに突入しました。 そして、初日の今朝は豆吉の散歩で外に出ると予想外に雪が積もっていました。 昨日の夜中までは、全く雪も降っていなかったので驚きました。 喜ぶ豆吉。 なぜが雪が積もっているところを選んで歩きます。 時々、体をプルプル震わせます。 昼にはほとんどとけてしまった雪ですが、雪が降ると年末らしさを感じます。 明日も掃除を頑張ろうっと。   ランキングに参加中です❣️ […]

豆柴豆吉お洗濯

しばらく忙しくて豆吉を洗っていませんでした。 美容院につれていけば良いのですが、予約もしていなかったので、家で豆吉をお洗濯(笑)しました。 デッキに出て、体をブルブルしています。 今日は昼から暖かいのです。 雨が近いからでしょうか? とても12月とは思えない暖かさです。 今年は暖かい冬だからか、豆吉ずっと毛が抜けて大変です。 とりあえず、犬臭さがなくなったので良かった良かったです。

豆柴豆吉は外が好き⁈

豆吉、アパート生活が終了し、家に帰ると何故か毛の色が変化してきました。 白豆柴ではなく白茶豆柴に。 アパートの時は外で暮らしていたのに今は室内。 だんだん室内犬が当たり前のようになった豆吉。 室内犬になると外が恋しくなるの? 外にいる時は家に入りたがっていたのに、室内犬になると、やたら外に出たがります。 朝晩の散歩も待ちどうしようです。 自分で玄関の鍵を開けられるわけでは無いので、ジャンプして鍵を […]

人を噛んでしまった豆柴豆吉

先日、我が家の豆柴豆吉が人を噛んでしまいました。 最近、朝の散歩で豆吉に話しかける人がいました。 シーズーを飼っている年配の女性ですが、豆吉はいつも鼻にシワをよせ、威嚇していました。 その豆吉の姿に、その年配の女性は、『自分が一番と思っているでしょ?』などという言葉を豆吉に言っていました。 私も良い気はしないので、朝の散歩の時間を変えたりして会わないようにといつも思っていました。 会いたくないとい […]

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