我が家の白豆柴『豆吉』です

2017年11月18日


我が家の愛犬『豆吉』

豆吉は豆柴と呼ばれる小さな柴犬です。

我が家に来た時には、白毛だったのですが、最近は若干赤毛が混ざってきています。

私にとっては、我が家の三男です。

豆吉のことも、時々書こうと思います。

ある日、白豆柴の存在を知った

柴犬って犬の中で、可愛い顔をしていると私は思います。

犬の中で、1番好きな顔です。

子供の頃に飼っていた事もあるので、次に飼うなら、柴犬が良いと思っていました。

豆吉との出会いは・・・衝動的

私は、よくペットショップに行っていました。

かわいい動物を見ているだけで心が和みます。

そんな、ある日、可愛い柴犬の仔犬がいました。

それは小さな赤毛の柴犬でした。

気になって、ペットショップの人にふと聞いてみたのです。

この、柴犬は大きくなるのですか?

すごく小さな、柴犬の子犬だったので、世間で言う豆柴かな?と私の中で思ったのです。

すると、ペットショップの人は言いました。

『この子は、普通の柴犬ですよ。今は小さいけれど、大きくなりますよ。』

大きくなるのか・・・

大きくなると、いろいろと世話も大変だろうし・・・

そう思っている私に、店員さんは

『豆柴をお探しですか?実は、奥に来たばかりの豆柴います。しかも、珍しい白毛の豆柴です。』

そう言いました。

なに…?白毛の豆柴…?

衝撃的な白豆柴との出会い

小さすぎるくらい小さな柴犬。

ちょっと、可愛すぎる!

この写真は、ペットショップの広告用の写真で、顔がイマイチですが、本物はすごく可愛い顔でした。

この白豆柴を連れて帰りたい!

すぐに、旦那を呼び出して、我が家の家族に迎え入れました。

何をしても可愛いすぎる白豆柴

可愛すぎて、可愛すぎてたまりません。

しかし、やはり犬なのです。

小さい時は、やたら噛みつきたがる。

子供達は、こんな犬は嫌だとよく言っていました。

豆吉は、とてもやんちゃな犬なので、大騒ぎもするし、躾がちゃんとできるのか不安になることもありました。

しかし、月日が経つと、大人しくなるものです。

やんちゃな豆吉も、月日が経つと大人しくなりました。

ちょっと、オネエな一面も

うちの白豆柴、豆吉ですが、大人になっても、マーキングを全くしない。

足を上げてオシッコもしない。

マウンティングもしない。

ちょっと、オネエな部分もあります。

いまは、訳があって外飼い

後、1年は訳があって、借家住まいのため、外で飼わなければいけなくなりました。

かわいそうなんだけど、仕方ないですね。

ここに住む条件だったので。

なかなか、ペットOK!の借家がこの辺りにはありません。

我が家の白豆柴、豆吉。

この白豆柴のこともブログに書いていこうと思います。

よろしくおねがいします。